エロビデオ通話体験者の投稿・告白

「画面越しの誘惑…ビデオ通話で見た濡れた本性」

2026年1月1日

「画面越しの誘惑…ビデオ通話で見た濡れた本性」

https://aki-bug.com

投稿者のプロフィール

名前(あだ名可能):陽大(ようた)さん
年齢:25歳
性別:男性
職業:夜勤コンビニ勤務
住まい(都道府県):大阪府

**陽大(ようた)さん(25歳・男性・大阪府・夜勤コンビニ勤務)**から寄せられた、TV電話を通じた“甘くて淫らなひととき”の実体験投稿です。

孤独な深夜シフトを終えた後、ムラムラしたまま眠れずに手を伸ばしたのは、刺激的な出会いが叶うビデオ通話アプリ。
そんな陽大さんが偶然つながったのは、欲望に素直すぎる“エッチなお姉さん”でした。
受け身だけじゃ終わらない、想像以上に攻めてくるその彼女との見せ合いプレイは、スマホ越しとは思えないほど濃厚で、まさに「抜きたくなる夜」の極み。
その一部始終を赤裸々に語ってくれました。

深夜のコンビニ勤務を終えた陽大さんが、自宅に戻ってスマホを手にしたとき、ふと心に浮かんだのは「ひとりで抜くのはもう飽きたな…」という感情でした。
これまでエロ動画やチャットでなんとか欲を処理してきたものの、どこか物足りなさが残っていたとのこと。
そんな中、彼が目をつけたのがビデオ通話で女性とつながるタイプのアダルトアプリ。
画面越しとはいえ、リアルタイムで女性のカラダを見て、その反応に興奮できる――
そんな新しい快感を求めて、陽大さんの冒険が始まりました。
はたして彼の欲望は満たされたのか?
その一部始終をご覧ください。

欲求不満の夜、辿り着いたのは画面越しの絶頂

深夜2時。
終電を逃した帰り道、なぜか全身が火照っていた。

理由はわかっていた。
日々のストレスと、女っ気のなさ。
それに追い打ちをかけるように、SNSで流れてくるエロ漫画や裏垢女子の過激な投稿が、俺の中の何かを突き動かしていた。

ベッドに横になっても興奮が冷めることはなく、布団を捲ってスマホを握る手に、気づけば汗がにじんでいた。
「もう一人のオナニーじゃ限界だ…」
そんな思いが頭の中を巡り続けていた。

だが現実の俺は、童貞。
女とエロいことなんて、リアルでは一度も経験がなかった。
それでも、どうしようもなく“誰か”と繋がりたかった。

そんなとき、ふと思い出したのが「ツーショットダイヤル」の存在だった。
電話でつながり、女の子とエロトークやオナ指示を楽しめると聞いたことがある。
「顔が見えないならハードルも低いし、失敗しても気にしなくて済む」
俺の中の羞恥心よりも、性欲が勝った瞬間だった。

検索してみると、いかにも“それらしい”ビデオ通話対応のアプリがいくつも出てきた。
中には「完全匿名」「録画防止」「スクショ不可」などの文字が並び、まるで俺のために存在しているかのように感じた。

インストールを済ませ、プロフィールを簡単に設定すると、驚くほどのスピードで通知が鳴り始めた。

「今、すっごくエッチな気分♡」
「誰か一緒にイカせ合いしよ」
「おっぱい見たい?本物だよ?」

俺のスマホに、次々とメッセージが流れ込んでくる。
どうやらこのアプリは、待機中の女性がオンライン表示されており、男性側からも声をかけやすいシステムのようだった。

しかも中には、自撮りのエロ写メや下着姿を添付して送ってくる女性もいた。
画像の上には「この画像を見るには50pt消費」と表示され、動画再生には120ptが必要とのこと。

俺のアカウントには、初回特典として1,000ポイントがすでに付与されていた。
どうやらこれは、最初の“釣り餌”らしい。

「エロ画像を見たくなって、つい課金しちゃう奴が続出するんだろうな…」
冷静になれば分かることでも、興奮した男には抗えない仕組みになっている。

俺はとりあえず、ポイントの無駄遣いを避けるために、画像ではなく通話を優先しようと考えた。
実際に“声”で興奮させてくれるなら、その方が何倍もリアルでエロい。

ちょうどその時、「今ひとりでオナニーしてたの…見てくれる?」とメッセージを送ってきた女の子がいた。
プロフィールを見ると、30代前半の人妻で、旦那が出張中の寂しい夜を埋めるためにここにいるという。

エロく艶のある言葉遣いに、俺の股間は反応した。
そのままポイントを使って通話リクエストを送り、俺の人生初となる“画面越しのセックス”が始まった。

画面の向こうで、淫らにほころぶ肢体

女性とビデオ通話を繋げる──その目標は、思っていたよりも簡単に叶った。

深夜のアプリには、欲情を持て余した女性たちが何人も待機しており、俺がプロフィールを開いた瞬間から、濃密な誘いが飛び交い始めた。
その中でも、ひときわ淫靡なメッセージを送ってきた女に、俺は惹きつけられた。

「ビデオ繋いだら、あなたのために脱いであげるよ」

目に飛び込んできたその一文に、俺の理性はあっけなく崩れた。
何の迷いもなく「お願いします」と返そうとしたが、返信ボタンを押した瞬間に表示された「このメッセージ送信には10pt必要です」の表記が俺を躊躇させた。

「え、たかが返事で課金…?」

一瞬、冷静になりかけたが、すでに画面に映っている彼女のセクシーな自撮りが、その冷静さを粉々に砕いた。
黒レースのブラ越しに主張する乳房、唇を軽く噛みしめる挑発的な表情──これは課金する価値がある、と俺は即決した。

メッセージを送ると、彼女の反応は早かった。
「じゃあ、繋げるね」

次の瞬間、画面が切り替わり、ライブ映像が映し出された。
カメラの向こうには、ソファに座りながら既にブラを外し、むっちりとした胸をゆっくりと揉みしだく女の姿があった。

豊満で弾力のありそうなバストは、指の動きに合わせてわずかに揺れ、その度に乳首がぴくつく様子が、まるで俺に“見て欲しい”と訴えているようだった。パンティはまだ履いたままだったが、すでに股間部分が薄っすらと湿って見えた。

「すごい…ここまでしてくれるんだ」

興奮で喉が渇き、俺は自然とズボンを脱いでいた。
画面の向こうでは、彼女が片手で乳首を転がしながら、もう一方の手をゆっくりとショーツの中へ差し入れていく。

「指、入れてるの…わかる?」

小さく震えるその声が、イヤホン越しに俺の脳髄を直撃する。
生々しい音と、彼女の表情と、画面に映るわずかに濡れた指の動き。
すべてが俺の理性をなぶり殺しにしていた。

「毛、濃い?…見せて欲しい」

そう尋ねた俺に、彼女は薄く笑みを浮かべながら「ちゃんと生えてるよ」と囁いた。
そして、ゆっくりとカメラを下へ向けて──
パンティの奥を捲り、黒々と茂った陰毛の存在を匂わせたその刹那、画面がブラックアウトした。

何が起きたのか理解できず、画面を連打する。
しかし数秒後に現れたのは、無情なシステムメッセージだった。

「ご利用ポイントが残りません。再購入をご検討ください。」

そう、ビデオ通話中もポイントは秒単位で減り続けていたのだ。
俺は、もっとも興奮のピークに達する直前で、強制的に遮断されてしまった。

ひとり取り残された俺の画面に、通知が届いた。
開くとそこには──モザイク処理が施された1枚の画像が添付されていた。

「さっき見せようとしたやつ♡ M字開脚、見たいでしょ?」

画面には、太ももを開いた女性の股間が、モザイク越しに黒く染まっていた。その存在感は、処理がされていてもはっきりとわかるほどだった。

だが、画像をタップしたところで「120pt必要」と表示されるだけ。
ポイントの尽きた俺には、開く術もなかった。

モザイク越しの茂みと、カメラに映った彼女の切なげな表情を思い出しながら、俺はひとりでペニスを握りしめ、静かに、しかしどうしようもなく虚しく絶頂を迎えた。

管理人からの感想

陽大さん、リアルで生々しい体験談のご投稿ありがとうございました。

初めてのエロ系ビデオ通話アプリということで緊張もあったかと思いますが、見事に女性とのつながりに成功し、最初からかなりエロティックな展開を味わえたようですね。

パンツ一枚の状態でビデオに登場し、乳首をいじってくる女性…
しかも陰毛の有無を尋ねただけで、その先を見せてくれようとした流れ。
スマホの画面越しでも、こうしてリアルな性欲をぶつけ合える関係性は、まさに現代ならではの“抜き方”だと感じます。

ただ、やはり避けられないのが“ポイント消費”の壁。
途中で映像が途切れてしまったのは悔しいですが、それだけ“見せ合い”が本気でヌける内容だった証拠でもあります。

ビデオ通話系のアプリは、事前にポイントチャージを済ませておくことで、より濃厚な時間を長く楽しむことが可能です。
「あと少しでイケたのに…!」という無念を繰り返さないためにも、準備は抜かりなく。

今後も、陽大さんのように好奇心と興奮に正直な男性が、こうした世界で新たな快感を得ていくことを願っています。

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