投稿者のプロフィール
名前(あだ名可能):笠原 誠二さん
年齢:55歳
性別:男性
職業:建設会社勤務
住まい(都道府県):岡山県
笠原 誠二さん(55歳・男性・岡山県・建設会社勤務)から寄せられた、TV電話でのエロティックな実体験投稿です。
単身赴任で地方暮らしを続ける中、孤独と性欲を同時に満たしてくれたのが“ムクムクチャット”だったという笠原さん。
今回は、ビデオ通話で出会った若い女性と、画面越しに何度も快感の頂点を迎えた“心まで抜かれた一夜”を語ってくれました。
地方勤務となり、誰とも関わらない夜が続いていたという笠原誠二さん。
寂しさを紛らわすために始めたテレビ電話アプリで出会ったのは、年上のバツイチ女性――みちるさん。落ち着いた雰囲気とは裏腹に、彼女は“見せること”に対してまったく物怖じしない大胆な女性でした。
最初は戸惑いながらも、彼女のペースに巻き込まれていくうちに、画面越しであることを忘れるほどの濃密な時間が始まります。
今回は、そんな単身赴任中の孤独と欲求が一気に満たされていったテレビ電話エッチ体験を語っていただきました。
地方赴任先で濡れた声に堕ちた夜
地方の工場に単身赴任となって数ヶ月。
妻も子どももいない、誰とも会話しない夜が増えていく中で、
静かすぎるアパートの一室にいると、心も体も妙に乾いていくのが分かった。
ある日ふと、「ちょっとくらいハメを外してもいいだろ」と、
軽い気持ちでインストールしたのが、テレビ電話チャット系のアプリだった。
匿名で会話できる上に、声や映像で繋がれる。
“触れられない距離”が、逆にスイッチを入れる気がした。
何人かと短いやりとりを交わす中で、目に止まったのが「寂しさ、分け合いませんか?」という女性の書き込み。
名前は“みちる”。年齢は僕より少し上、51歳のバツイチ。
プロフィールには「夜はだいたいヒマ。甘えさせてくれる人が好き」とだけ書いてあった。
最初のやりとりは軽い世間話だったが、彼女の口調には独特の色気が滲んでいた。
数日やりとりを重ねるうちに、彼女の言葉は徐々に熱を帯び、
ある晩、彼女のほうからこんな誘いが飛び出した。
「ねえ、誠二さん。今夜、テレビ電話で…少しだけエッチなこと、してみない?」
熟女が見せた、本物の“ひとりエッチ”
その言葉に、僕の理性は一瞬で崩れた。
予定を確認するフリをして即答。「今、できます」と打ち込んだ。
みちるはすぐにビデオ通話を発信してきて、画面に現れたのは、
艶やかな黒髪を後ろで束ねた、色気のある女性だった。
「こんばんは、誠二さん。…緊張してる?」
「まぁ、ちょっと…こういうの、初めてだから」
「じゃあ、私から始めるね。見てくれてるだけで、いいから」
カメラがズームインされ、彼女の姿がベッドの上に映った。
そのまま、ブラウスのボタンを一つずつ外していき、
レースのブラを押し上げるようにして、柔らかな乳房を取り出した。
「この歳になって、見られてるってだけで濡れてきちゃうなんて…おかしいよね」
ゆっくりと乳首をつまみ、くりくりと指先で刺激していく。
小さく喘ぐたび、スマホのスピーカーから熱い息遣いが伝わってきた。
次第に彼女の手は太ももを這い、スカートを捲りあげると、
Tバックの隙間から、ぷっくりと湿った陰部が露わになった。
「今日ね、ちょっとムラムラして…朝から我慢してたの」
と呟くと、彼女はゆっくりとTバックを脱ぎ、
指先で膣口をなぞりながら、膣内に中指を挿し入れていった。
「んっ…はぁっ…あぁ…♡」
液音がはっきりと聞こえ始め、
画面の中で、みちるの腰が小刻みに震え始めた。
カメラ越しの快楽に呑み込まれていく
彼女は片手で乳首を揉みながら、
もう片方の手でピチャピチャと音を立て、花弁を開いて見せつけてくる。
「ねえ、誠二さん。見てるだけじゃ足りなくなってきたでしょ?」
「…正直、かなりヤバい」
「だったら…見せて?あなたの、硬くなったとこ」
言われるがまま、僕はズボンを下ろし、すでにビンビンに勃起した肉棒をスマホ越しに見せた。
彼女はそれを見た瞬間、「すごい…まっすぐで…太い…♡」と甘えた声を漏らした。
そのままカメラを持ったまま、彼女は浴室へと移動した。
湯気に包まれた画面の中で、彼女はシャワーを股間に当てながら、再び喘ぎ始めた。
「熱いお湯が…クリにあたって…んんっ、ダメ、感じちゃう…!」
湯の音、喘ぎ声、ぬるぬると擦れるような指の動きが、
スマホ越しでもすべて伝わってくる。
そして彼女はどこからか、リアルな形状のシリコンディルドを取り出した。
「今夜だけ…あなたの代わりに、これ…入れさせて」
ゆっくりとディルドを自分の中へ挿し入れ、
下腹を押さえながら、腰を前後に動かしていく。
「入ってきた…はぁ…んっ、あなたが中にいるみたい…」
僕は自分のペニスを扱きながら、彼女の動きに合わせるように興奮を高めていく。
まるで本当に、目の前でセックスしているような錯覚に包まれていた。
熟れた女が腰で語る、本能のセックス
カメラの中でみちるは、肉感的な身体をくねらせながら、ディルドをゆっくりと抜き差ししていた。
「ふふ…やっぱり入れたまま動かすの、たまらない…♡」
ディルドをしっかり握りしめ、花芯の中に押し込みながら、腰を小刻みに前後させる。
それだけでも十分刺激的だったが、彼女はそれを自分のベッドの角に固定し、膝をついてゆっくりと跨がった。
「この体位、好きなのよ…ちゃんと見ててね」
豊満な尻が上下に揺れ、太ももの内側からとろけた愛液が滴っていくのが、
画面越しでもはっきりと見えた。
「あなたの目、すごく熱っぽい…そんな風に見つめられたら、もっと感じちゃう…」
彼女は胸を両手で包みながら、乳首を指で転がし、甘い声を漏らしていく。
僕は既に手元のカップを握りしめ、彼女の腰の動きと同調するように自分の肉棒を扱いていた。
「んぁ…っ、イク…いくっ、また…っ!」
みちるは一度、身体を硬直させ、
全身を波打たせるように震えながら絶頂した。
その瞬間、僕も堪えきれず、
彼女の蕩けた喘ぎ声に呼応するように、
ドロリとした精液を勢いよくカップの中に放出してしまった。
再び高まる興奮と淫らなリクエスト
絶頂を終えたみちるは、ゆっくりとカメラに顔を向けた。
頬は紅潮し、唇は濡れて光っている。
「ねぇ、誠二さん…出しちゃったの?ふふ、見たかったなぁ…」
僕が照れ笑いを浮かべると、彼女は意地悪く言葉を重ねてきた。
「もう一回…してみせて?今度は出るところ、しっかり見たいの」
挑発するような眼差しと甘い声。
そのギャップに僕の下半身は再び反応を始めていた。
彼女は今度、ディルドを浴室の壁に吸盤で貼りつけると、
バスルームの縁に両手をかけて四つん這いになった。
「見て…これ、後ろから突かれるの、興奮するのよ…」
腰をぐっと突き出し、くぱぁと開かれた花弁にディルドを押し当て、
音を立てて自分で突き込んでいく。
「んんっ…っ!奥…当たるっ…もっと突いてぇ…っ!」
その姿はまさにリアルなバックスタイルそのものだった。
僕は彼女の動きに合わせて、再びオナニーを開始。
手に力を込め、腰を揺らしながら、自分を昂らせていく。
「もっと…誠二さんのが欲しい…画面越しでも…挿れて…!」
その言葉を聞いた瞬間、僕は理性が完全に飛び、
彼女の背中を抱くようなイメージで腰を動かし続けた。
二度目の絶頂、そして終わりの気配
「もう…だめ…またイクっ…一緒にイって…っ!」
みちるの声は震え、
肩が揺れ、尻が激しく跳ね上がった。
僕も彼女の絶叫のような喘ぎに背中を押され、
2度目の熱い射精を果たした。
「んあっ…ああぁあっ…出てる…出して…全部…見せて…!」
僕はスマホのカメラに向けて、
自分の精液が溜まる様子を見せながら、ゆっくりと呼吸を整えていた。
画面の中の彼女は、ぐったりと浴槽のフチに腰を落としながら、
満ち足りた表情で言った。
「久しぶりだった…男性の本気、見れたの。ありがとう…誠二さん」
その夜のやり取りは、あまりにも鮮明に、そして濃厚に記憶に残った。
「またしようね」
そう言って、彼女は指先で画面をなぞるようにして、通話を終了させた。
その後も、数回ほどやり取りを重ねた。
だが、ある日を境に、彼女からの返信は途絶えた。
まるで夢の中で交わしたセックスだったような、
あの夜の情事が、今でも鮮烈に僕の記憶に残っている。
管理人からの感想
笠原誠二さん、素晴らしいご投稿ありがとうございました。
誰かと深く関わるわけでもなく、かといって完全に孤独でもない――
そんな絶妙な距離感で欲を満たせるのが、テレビ電話のエッチな魅力です。
今回登場した熟女・みちるさんは、年齢を重ねた女性ならではの余裕と色気、そして“見られる”ことに対する大胆な性癖を存分に発揮していましたね。
ベッドでの自慰だけでなく、浴室でのシャワープレイ、ディルドでの挿入、さらにはバックスタイルまで…カメラ越しとは思えない没入感だったと思います。
笠原さんのように単身赴任中の男性にとって、このような画面越しの性的つながりは、心身ともに満たされる貴重な時間。
しかも直接会うことがないため、罪悪感も少なく、誰にもバレることなく楽しめるのが魅力です。
最近では、こうした熟女層の女性も積極的にアプリを活用しており、むしろ若い女性以上に、エロ度が高い傾向すら見られます。
気を使わずに、でも確実に抜ける。
そんなリアルと非リアルの間にある“快楽の空間”、ぜひあなたも一度、味わってみてはいかがでしょうか。