投稿者のプロフィール
名前(あだ名可能):タツヤさん
年齢:31歳
性別:男性
職業:会社員(システムエンジニア)
住まい(都道府県):千葉県(千葉市近郊)
千葉県に住む31歳の会社員、タツヤさんは長い間、包茎のコンプレックスに苦しめられていた。
女性と親密になるたびに下半身を見せるのが怖く、関係が深まる前に逃げてしまう日々。
そんな自分に嫌気が差し、ようやく包茎手術を本気で考えるようになった。
でも実際のクリニックに通うのは抵抗が大きく、オンラインで診察を受けられるクリニックを見つけたとき、ようやく一歩を踏み出せた気がした。
ZOOMで待っていたのは、白衣を着た美人女医さんだった。
整った顔立ちと、どこか色っぽい雰囲気。
最初はただの診察だと思っていたのに、患部を見せるよう命じられた瞬間から、事態は大きく変わっていく。
彼女の厳しくて容赦のない言葉に、なぜかチンポが反応してしまったのだ。
その後も術前の経過観察で何度かオンライン診療を重ねるうちに、女医さんは徐々に彼の弱い部分を突いてくるようになる。
屈辱的な言葉を浴びせられながら、画面の前でオナニーを強要される日々。
手術が終わったあとでさえ、彼女との特別なやり取りが忘れられず、タツヤさんは今も時折、予約画面を開いては彼女に会う口実を探している。
この体験談は、そんな彼が女医さんとのオンライン診療を通じて味わった、羞恥と興奮、そしてある種の甘い依存が交錯した、濃密な告白である。
美人女医さんに包茎のチンポを晒すよう厳しく命じられ、興奮を抑えきれずにガチガチに勃起してしまった
まだ31歳だというのに、僕は長いこと包茎のコンプレックスに苛まれ続けてきた。
女性と親しくなっても、下半身を見せる瞬間が怖くて逃げてばかり。
結局、関係が深まる前に終わってしまう。
そんな繰り返しで、すっかり女性不信に近い状態になっていた。
「もうこのままじゃ嫌だ」と思い、ようやく包茎手術を本気で考えるようになった。
でも実際のクリニックに通うのは、想像しただけで恐怖でしかない。
自分の恥部を他人に見せるなんて……考えただけで足がすくむ。
そんな時に見つけたのが、ZOOMで診察を受けられるオンライン診療のクリニックだった。
自宅にいながら済むなら、少しは気が楽かもしれない。
そう思って、思い切って予約を入れた。
千葉のマンションの一室。
僕はPCの前に座り、接続を待っていた。
心臓が少し速く打っている。
画面が切り替わり、映し出されたのは白衣を着た女医さんだった。
年齢は僕と同じくらいか、少し下くらいに見える。
整った顔立ちに、黒髪を綺麗に下ろしている。
白衣の胸元が少し緩んでいて、谷間が覗くのが目に入った。
エロ漫画に出てきそうな、色っぽさと冷たい雰囲気を併せ持った美人だ。
「こんにちは、タツヤさんですね。今日は包茎のお悩みでいらっしゃいましたか?」
彼女の声ははっきりしていて、でもどこか艶のある響きがあった。
僕は緊張しながら、なるべく簡潔に症状を説明した。
「ええ、昔から包茎で……女性と関係を持つのが難しくて。手術を考えています」
話をしている間、彼女は少し体を前に乗り出すようにして画面を凝視してきた。
「わかりました。ではまず、患部の状態をしっかり確認させてください。」
「カメラの角度を調整して、包茎の部分を全部見えるように映してもらえますか?」
僕は一瞬、息を詰めた。
「え……今、ここで……?」
「はい。オンライン診療ですので、できる範囲で結構です。状態を見ないと、適切な判断ができませんから。」
彼女の口調は一見穏やかだったが、どこか「当たり前でしょ」というような、容赦のない響きがあった。
それが、妙に僕の股間に突き刺さった。
「恥ずかしいのはわかります。でも診察のためです。ちゃんと見せてください。」
彼女がもう一度、はっきりと言った。
その瞬間、僕の下半身が熱くなった。
今まで萎えていたチンポが、彼女の厳しくて少し冷たい声に反応して、ゆっくりと硬くなり始めている。
「マジで……?」
心の中で驚きながらも、抑えきれない興奮が込み上げてくる。
白衣を着た美人女医さんに、包茎の恥部を晒すよう命じられているという状況自体が、僕のどこかを強く刺激しているらしい。
ズボンとパンツを下ろし、カメラの角度を調整する手が震えた。
画面の中に、自分の包茎チンポがはっきりと映し出される。
皮に覆われた亀頭と、細い竿。
それが今、彼女の視線に晒されていると思うと、羞恥と興奮が同時に走った。
そして——
ビクンッ、と肉棒が跳ねた。
明らかに、ガチガチに硬くなり始めている。
「うっ……」
僕は思わず小さく声を漏らした。
女医さんは画面をじっと見つめたまま、淡々と続ける。
「はい、その角度で大丈夫です。少し包皮を剥いて、亀頭の状態を見せてください。しっかり診察したいので。」
彼女の声は変わらず冷静で、でもその冷静さが余計に僕を興奮させた。
こんな状況で勃起するなんて、僕自身が信じられなかった。
でも、もう止まらない。
チンポは彼女の視線と、配慮のない言い方に呼応するように、ますます硬く脈打ち、包皮の先端から透明な先走りがゆっくりと滲み始めていた。
女医さんの視線が、僕の勃起した包茎チンポに注がれている。
その事実に、僕は頭の芯が熱くなるのを感じていた……。
美人女医さんにギン勃ちの包茎チンポをじっくり見つめられ、突然「マスターベーションはしますか」と聞かれて動揺した
仕方なく、僕はカメラの角度をさらに調整した。
女医さんの指示通り、少し包皮を剥いて亀頭を露出させる。
ピンと張りつめた皮が抵抗する中、硬く勃起したチンポが画面いっぱいに晒される。
先走りで濡れた亀頭が、彼女の視線に晒されていると思うと、恥ずかしさで頭が熱くなった。
「怖いですね……怒鳴られたりしないだろうか‥」
心の中でそう思いながらも、ムスコの方は正直だった。
女医さんの視線に晒されるだけで、ますますビンビンに硬くなってしまっている。
彼女は画面に顔を近づけ、食い入るように僕のチンポを凝視してきた。
「もっと近くに……もう少し寄せて見せてください。」
その声は先ほどまでの厳しい口調とは少し違って、どこか興味を引かれたような響きがあった。
画面越しでも、彼女の瞳が僕の勃起した包茎チンポを舐めるように見つめているのがわかった。
突っ張る包皮を無理に引き剥がすようにして、ギンギンに硬くなったチンポを晒し続ける。
イタタタタ……と痛みと快感が混じり合う感覚。
さすがにこの状態で長く晒されているのは、包茎のチンポにとってかなりキツイ。
それでも女医さんは、しばらくの間、黙ったまま画面をじっと見つめ続けていた。
その沈黙が、妙にエロい。
ただ見られているだけなのに、僕のチンポは彼女の視線に反応して、ビクビクと脈打ちを繰り返す。
先走りがさらに溢れて、亀頭の先端を伝ってゆっくりと滴り落ちていく。
やがて彼女が小さく息を吐いた。
「よぉ~く、わかりました。」
その言葉には、先ほどの事務的な感じとは違う、どこか含みのあるニュアンスがあった。
診察は一段落したようだった。
しかし、次の瞬間、彼女が何気ない様子でこう言ってきた。
「マスターベーションとか、しますか?」
僕は一瞬、頭の中が真っ白になった。
「へ……?」
思わず声が裏返りそうになる。
今、勃起した包茎チンポを晒したまま、そんなことを聞かれるなんて……。
女医さんの視線はまだ画面に固定されたまま、淡々と続けられた。
「包茎の場合、日常的なオナニーの仕方によっても症状が変わってくるので、参考までに伺いたいんです。」
彼女の声は冷静だった。
でもその質問の内容と、僕のギン勃ちのチンポが同時に画面に映っている状況が、あまりにも生々しくて、僕は言葉を失っていた……。
美人女医さんの厳しい声に反応して、ZOOM画面の前でチンポを扱き、数回で爆射してしまった
「ンッ、聞こえなかったぁー?」
女医さんの口調が、再び先ほどの厳しい感じに戻った。
物分かりが悪いと、どこかSっ気が混じるみたいだ。
その声が、妙に僕の興奮を煽る。
「た、たまに……します」
「たまに?」
彼女が少し首を傾げて聞き返してきた。
僕は画面の向こうの彼女の顔を見ながら、恥ずかしさで顔を赤らめつつも、興奮が抑えきれないでいた。
「……えーと、ここで……デキますか?」
「ここで、ですか。」
女医さんは一瞬、目を細めた。
その視線が、僕のギンギンに勃起した包茎チンポに注がれている。
僕は小さく頷いた。
正直に言うと、もう限界だった。
女医さんの視線と、時折混じる厳しい声に晒され続けているだけで、チンポはビクビクと脈打ち、いつでも発射できそうな状態になっていた。
「うん、マスターベーションは大丈夫みたいね。」
彼女が淡々とそう言った瞬間、僕は我慢できなくなっていた。
画面の前で、彼女に見られながらチンポを握り、包皮を無理に引き剥がすように扱き始めた。
痛みと快感が混じり合う中、数回擦っただけで、抑えきれなくなった。
「くっ……!」
ビュルッ、ビュルルッ……!
激しい勢いで、白濁した精液が何度も噴き出した。
画面越しに、僕のチンポが大きく脈打ちながら、大量の精を撒き散らす様子がはっきりと映っていた。
女医さんは、その光景をじっと見つめていた。
射精が終わった後も、彼女は少しの間、僕の今は少し萎えかけたチンポを観察するように見つめ続け、「うん、射精は問題なさそうですね。」と、どこか満足げに小さく頷いた。
その後、診察は終了した。
僕は通話を切ったあと、しばらくの間、PCの前に座ったまま息を整えていた。
あの美人女医さんに、勃起した包茎チンポを晒して見られ、言葉で責められながら射精してしまったという事実に、興奮と羞恥がまだ体に残っていた。
でも同時に、強く思った。
もう、こんなコンプレックスを抱えたままじゃ嫌だ。
本気で手術を受けよう。
手術前のオンライン診察でも女医さんにオナニーを強要され、屈辱的な言葉を浴びせられながら何度も射精させられた
手術が決まってからも、術前の経過観察で何度かオンライン診療を受けることになった。
その度に、女医さんは「手術後はしばらくオナ禁になるから、溜めないように出しておきなさい」と、はっきりと言ってきた。
本当に射精の有無を確認するためなのか、それともただの口実なのか、よくわからない理由だった。
でも僕は、内心で少し嬉しかった。
だって女医さんは、ただ見ているだけじゃない。
白衣の胸元をわざと緩めて谷間を見せたり、脚を組むふりをしてパンチラをチラつかせたりしながら、僕にチンポを扱かせるのだ。
完全に上から目線の、ドSな対応。
「こんなので興奮するんだぁ……いやらしい子ね」
「皮被ったままでいいんじゃないの、包茎くん?」
「ヤダ~、今日も早いじゃない。情けないわね」
「だから女の子にモテないのよ、あなたみたいなの」
「先生は、もっとゆっくり我慢させるのが好きなんですけどね」
「アナタに言うわけないでしょ。調子に乗らないで」
夢のようなシチュエーションだった…。
そんな屈辱的な言葉を浴びせられながら、僕は画面の前で必死にチンポを扱いていた。
彼女の視線と、時折見せるパンチラやパイチラに反応して、包茎の肉棒はすぐにビンビンに硬くなる。
「もっと下の方から、ゆっくり擦りなさい。……そう、それでいいわ」
「早くイキそう? ダメよ、まだ我慢。先生の命令を聞けない子は、嫌いだから」
彼女の冷たくて、でもどこか楽しげな声に、僕は頭の芯まで疼いてしまう。
「こんな屈辱プレイでガチガチになるなんて、本当に変態ね……」
「包茎のくせに、先生のパンチラ見てビクビクしてるの、よく見えてるわよ?」
何だこの凌辱プレイは…。どうして…。。。
その言葉に興奮が爆発し、僕は何度も画面の前で射精を強いられた。
何度目かのオンライン診療のあと、ついに手術の日が来た。
執刀してくれたのも、あの女医さんだった。
日帰りで、入院の必要もなかった。
実際に会った女医さんは、オンラインの時と同じくらい美人で色っぽかった。
でも白衣を着て、冷静に手術をこなす姿は、完全にプロフェッショナルで、オンラインで僕をからかい、射精を観察していたあの雰囲気は、どこにもなかった。
期待していた分だけ、拍子抜けしてしまった。
手術自体は無事に成功し、包茎のコンプレックスからは解放された。
でもあの、女医さんに屈辱的な言葉を浴びせられながらオナニーを強要される時間は、今でも時々思い出して、熱い興奮を呼び起こす。
あれは、ただの診察ではなかった。
僕にとっては、忘れられない、特別エロティックな体験だった。
オナ禁明けの女医さんから「もう一発イットク?」と甘く誘われ、忘れられない射精をした
手術が終わってからも、経過観察で何度かオンラインで女医さんと話す機会があった。
オナ禁期間が明けて、ようやく自由に射精できるようになった頃、女医さんの態度が少し変わった。
今までのような厳しくてドSな感じではなく、どこか優しくて甘い声で話しかけてくるようになったのだ。
「調子はどう? もう我慢しなくていいわよ」
そんな風に言われながら、画面の前でチンポを扱いていると、女医さんは少し微笑むようにして、珍しく甘い言葉をくれた。
「もう一発、イットク?」
その言葉に、僕は一瞬、胸が熱くなった。
今まで散々、屈辱的な言葉で責められて興奮させられていたのに、オナ禁明けのこの瞬間だけは、彼女が優しく許してくれているような気がして……。
お言葉に甘えて、もう一度チンポを握った。
さすがに溜まりに溜まっていたせいか、すぐにビクビクと反応して、先ほどよりもさらに大量の精液を、画面の前で噴き出してしまった。
女医さんは、その様子を静かに見つめながら、「うん……よく出たわね」と、小さく頷いてくれた。
それが、最後に彼女からかけてもらった、甘い言葉だった。
今ではもう、診察を受ける必要もなくなってしまった。
女医さんに会う口実もなくなって、僕は少し寂しいオナニーライフを送っている。
「何か気になることがあれば、遠慮なく予約を入れてね」
そう言ってくれた彼女の言葉を、今でも時々思い出しては、一人でチンポを扱きながら、彼女の声や視線を想像している。
ズルムケになったチンポは、すこぶる快調だ。
でも正直に言うと、またあの女医さんに、画面越しにじっくりと見つめられながら、甘い言葉と少しの屈辱を交互に与えられたい……。
そんな理由を探して、今日も予約画面を眺めている自分がいる。
管理人からの感想
タツヤさん、貴重な体験談を投稿していただきありがとうございます。
タツヤさん‥これマジっすかww
オンライン診療という医療の場で、美人女医さんに包茎のチンポを晒すよう厳しく命じられ、言葉のひとつひとつに反応しながら何度も射精させられてしまう……。
その状況だけで、すでに十分に興奮を誘う内容だったのに、術前の診察でさらに踏み込んだ屈辱プレイが続いたり、手術後も女医さんが甘く「もう一発イットク?」と誘ってくれたりしたところに、読者の多くが胸を熱くしたのではないでしょうか。
特に、普段は冷たくてドSな態度を取っていた女医さんが、オナ禁明けに少しだけ優しい声で囁いた瞬間は、読んでいても妙に甘酸っぱくて印象に残ります。
タツヤさん自身も、今ではもう診察の必要がないのに、つい彼女に会う口実を探してしまうというのが、非常にリアルで切ないところです。
もし今後、何らかの形でその女医さんと再会する機会があったり、またあの特別なオンライン空間に戻るきっかけがあったりしたら、ぜひ続編をお聞かせください。
読者の皆さんも、きっと「その後」が気になっていると思います。
タツヤさん、また何かあればいつでもお待ちしています。